2008 D-Drive”シリーズ” F1レースの模様

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2008年ポイントスタンディング(第4戦終了時)
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第4戦の模様(2008/07/19)

さあ!まずはこのイメージショット!爽快ですね〜。これがD-DrivePARKのRCの環境です。「熱いぞ」とか「寒いぞ」とか「雨が」とか「風が」とか「虫が!」とか
いろいろありますがw。それもこれもD-DrivePARKです。今はせっかく夏なのでこの日差しのもとRCを堪能していただきたいと我々は思っております。
それではRD.4のINFOイッテみよー!



レッドブルアーティストMizutani氏のタミヤコンデレ受賞車です。相変わらずの造りこみ。さすがです!画像右の黄色いシール。。気になりません?
これは「F103inCAR」ステッカーです。このたび作っちゃいました。くわしくはD-Drive”SHOP”でご確認ください。




画像真ん中のボードですが、レース以外のスポーツ走行(通常走行)やレース日のフリー走行などはこちらの掲示板にネームを記入していただき、バンドの
管理を自己管理でしていただいております。知らず知らずのうちに自己紹介もこれで、できるわけですw。



暑さ対策でこのような風景が多数見受けられました。そうそうこの日バッテリーを爆発させている方もいましたので、熱い今の時期はバッテリー管理を徹底
してくださいね。



この画像何をしているかわかりますか?小さなこのスプリングですが、F103のフロントサス用のものです。同じ硬度の製品として売られているということです
が最後の確認はごらんのようにご自分の”指センサー”で再確認です。



ここからがしばしD-Drive”SERIES”の風景をお楽しみください。。。

世界屈指(自画自賛)のスケールRCが集うF1シリーズ。このスケール感にご賛同いただいた、かっこいいRCマニアのエントラントのおかげで確立できた
シリーズです。この雰囲気を確立できた今だからこそ、改めてそのあたりのレギュレーションの追加、変更を検討中です。








画像右は決勝のスーパーAメインが行われている時のピット画像です。モノケの殻ですね。みんなが「ヨーイ、ドンッ」のレースに注目しているんですね。


今回初のスーパーAメイン入りしたKako氏、今年レース初参加で、ごらんの軽装備&まったり系でのSAメイン入りは快挙の一言。
D-Drive”SERIES”の北川ゆうじん(ゆず)今後の動向に注目!



SUPER A メイン
1位 Tada  69lap
2位 T.Kato 68lap
3位 Osari  68lap

2008年ポイントスタンディング(第4戦終了時)


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第3戦の模様(2008/06/07)

待ちに待った第3戦。待ちに待った太陽も、梅雨の合間にきました!オープニングショットは、夢をありがとう・・スーパーアグリのショットから!


前戦がセッション途中で雨ということもあり、フリー走行開始と同時に不完全燃焼を吹き飛ばす様に続々とコースインまずは今日の路面のチェック。
レプソルカラーのマシンもいました。ドライバーはデラロサ?ヘイデンかな?相変わらずにマニアで最高!うれしい〜。



恒例のピットウォークで見つけた、懐かしいというかなんというか、久々のマシン。アレジですね。V12気筒時代のフェラーリ。タミヤのキットを忠実に造った
という感じでこれはこれでかっこいいいな〜と思いました。このころのフェラーリは年に1回、モンツァで大活躍、ティフォシ熱狂!ゴール直前でトラブル・・
そんな時代でしたね〜



最近では、RC各紙でも取り上げている、ピットテーブルの紹介画像です。画像左の「モノトーン」な感じ。マシン同様にピットまで演出されております。
画像右は非常にコンペな臭いプンプンですね〜。ピット見るだけで速そう。



番外編ではないですがw、こんな方も。ハウルの動く城状態のこのピット。どこに何があるかは本人にしかわからない。
ひとつ動かすと一気に崩れそうな感じですね〜w



旧マクラーレン3台、ガチんこレース。グッドウッドフェスティバルでも実現できない光景です!


画像左の絵ですが、これはレース運営をしている場所です。ココから見る横浜の空は最高なんです。その前をF1マシンが走り去っていく。最高のロケーショ
ンなんです。アウトドアRCの醍醐味ですね。



ここからは、しばしレースの雰囲気を・・。









今回は常設ピット以外にテントが3枚並びました。ピットに置かれているすべてのマシンがF1です。うれしくなってしまったので思わず、F1ボディでシャンパンタワー
ならぬフォーミュラボディタワーをつくってみましたw


RCF1マニアの熱い視線の先でのレース。D-Drive”SERIES”の醍醐味です。スケールボディもさることながらスケール感のある「走り」にも注目ですね。
第3戦は各メインとも非常におもしろいレース展開、レース終盤まで誰が勝つかわからない誰が何位になるかわからない内容でぜひギャラリーとしてビール
片手に観戦なんていうのもおすすめしたいですね。次回は7月19日(土)、
真夏の攻防です!


<SUPER A>
1位 Tada
2位 Shimabukuro
3位 Chuman
合リザルトは近日公開!
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第2戦の模様(2008/04/26)

いよいよ迎えた第2戦・・・午前中順調にフリー走行をこなし、さあ予選というところで、・・・・無情の雨。ちきしょう!・・・しかし、しかし!!


しかし・しかし・しかし!この雨予報の中、集まりに集まったり!40名のエントリーです!ぜひこの40名でレースをやりたかった!しかしまだまだシーズンは
序盤です。次戦で再び楽しもうではありませんか。(画像右)予選組の発表まではいったのですが・・・。



雨のふるまえにきっちり録っておきました。第2戦ということもり(実車でいえばヨーロッパラウンド突入というところでしょうか?)新車が続々登場!
こちらは初代シリーズチャンピオンで現在シリーズランキング2位のShimabukuro氏の王者奪還に向け投入されたマシン、アッパーデッキに注目ですね。


そしてこちらは、ディフェンディングチャンピオンで現在ポイントランキング1位のTada氏のマシン。2台のホンダ、両方とも速そうですね〜。速いマシンは
必然に細かく、美しく、かっこいい造り込みがされています。バトンとセナというのも考えさせられますね〜。チャンピオン争いをする2台のマシンです。
うん!かっこいい!



ハミルトン・マクラーレン!Nemoto氏のマシン。こつこつと丁寧に作り上げたという感のマシン。これをレースに投入しちゃいます。贅沢ですね〜。


このほかにも、多数のニューマシンが披露されました。D-Drive”SERIES”の提唱しているRCとスケールの共存がうまくいっていると確信できた機会
でもありました。これだけのマシンが集いレースをできる喜び。最高です!


懐かしい〜アレジもいます。89年のティレルです。あのころVHSビデオ録画しながら深夜にフジテレビにかぶりついていた頃を思い出します。好調BMWのクビ
ツァもいます。本当みんな!マニアですね〜。今回は雨予報の中40名のエントリーありがとうございました。ぜひ第3戦で晴天のもとで再びこの勇姿をはやく
見たいものです。遠方からもたくさんの方が来られていて、このRCイベントを続けていて本当に良かったです。。次回は6月7日。Rd.3です。もう、まちきれないッス!



最後はこのショットで、「クロスのヘルメット意外に良くできてるよね〜」(製作者談)

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2008/3/15の模様

さあ!まずはとくとご覧あれ、2008年シーズン、D-Drive”SEIES”Rd.1 RCF1レース開幕です!まずは黙ってゆっくりこの画像見ていただきたい。
そんな心境です。はっきり言ってうれしいの一言、みんな最高です!かっこいいぞ!



前にこんな本(文章)を読んだ事があります。「全くのあかの他人でも、同じ趣味(ホビー)を持ち合わせれば、目を合わただけで当人同士で
しかわからない独特な雰囲気に包まれ、すぐに打ち解ける事が出来る。ホビーとはすごいパワーを秘めているものだ。」、まさにそんな気分です。



最高の春の陽気に包まれ、シリーズ開幕です!集合写真でイヤェイー!


シーズンオフ中にクロスとの提携により発売された、クラシックフォーミュラシリーズのボディもエントリーされていました。うれしい限り。画像真ん中の
黒い3個の物体わかりますか?このページを見られているマニアの人にはおわかりですね。そう!NEWフロントサスペンションです。当日は先行販売
としてリリースされ装着したマシンもエントリーされ好成績を収めていました。フィールドワン&D-Drive Sportsのコラボ商品、F103用フォーミュラ・フロント
サスは、全国販売間近です。F103開発者のお墨付きですよ〜w



そうそう、それと、念願かなったうれしいことがありました。F103の市場調査か?単純にレースを楽しみに来たのかは定かではありませんがw、3月中旬の
F103再販をまえに静岡からきてくれちゃいました。うれしいですね〜。「横浜でF1盛り上がってるんで見にきましたよ!」非常に粋な、はからいです。


そんな、F1大好きフリークが集まり、F1談議やF1の話題も絶えない中、続々と午後の予選と決勝に向けコースインです。画像中央のロータスのヘルメット・・・
よく出来てます。。


D-Drive”SERIES”ならではのスケール漂うマシンたち、最高です!このタクマなんて実車のピットでの映像のようです。すごい、すごいぞ!




実車の開幕同様、こちらのザウバーBMWもいい感じです!あらゆるエアロパーツを忠実に再現され、それもほぼ自作パーツです。


ワンセグ放送でのF1放送を隣に、こだわりの1ショット。イかしてます。ニック・ハイドフェルドこれ見てたら喜ぶでしょうね〜。非常に細かいところまで
良く出来ています。これで思い切りレースしちゃうというのも、なかなかオツなところですね。。



ここでは、しばし、色とりどりのマシンたちをご鑑賞ください。う〜〜ん・・・かっこいい・・。



そして決勝は、モトGPより早く採用しておりますw。ナイトレース。雰囲気抜群で11時間に及ぶ開幕戦F1レースが終わりました。こだわりのF1でエントリーして
くれるエントラントの方々のおかげで、今年もますます、たのしく、かっこよくなりそうな、D-Drive”SERIES”、必見です。第2戦は4月26日(土)です。まちどおしぃ〜!



SUPER A メインの表彰台
1位 Tada       69lap
2位 Shimabukuro 66Lap
3位 Matsumoto  65Lap
2008年ポイントスタンディング

































































●コラリーF1インプレッションです。
 

 

   
○シャーシのほうですがバッテリー縦置き&ワイドタイヤのコラリーF1。低速から超高速まで網羅してるといわれるそのマシンは現行では世界一といっても言いすぎではありません。画像でもわかるように見事にマスの集中化されたメカ類・シャーシのバランスこれは、もう芸術品に近いものがある。紹介したコラリーF1は所有する喜びさえ与えてくれる数少ないマシンである。